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英語 ライティング

英語のwriting(ライティング)について。

今までwritingは馬鹿の一つ覚えみたいに、

「結論」

「なぜなら、理由は3つあります。」

「1つ目の理由は・・・」

「2つ目の理由は・・・」

「3つ目の理由は・・・」

「まとめると、~になります」


という形式に沿って、書いていました。

しかし、この形式で答えるのは、現地の中学生が習うレベルであって

高校や大学では、もっと高度なwritingの書き方をするとのこと。

う~ん、誰か高度なwritingな書き方のtipsを下さい・・・・

もっと向上したいのです。
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テーマ : 英語
ジャンル : 学校・教育

Tag:ライティング  Trackback:0 comment:2 

Comment

Hitch URL|No title
#- 2008.09.23 Tue00:45
そうなんですか!?
TOEFLをはじめとしたエッセイではその方法はセオリーですよね。日本語の卒業論文でも、序論で大体全体の「予告」的な流れで問題提起と筆者の考えを簡潔に述べて、読者の円滑な理解を促し、そこから本論と結論にてさらにロジカルに説得できる文を書きますよね。この作業を夏休みから先日までやっていて、これって英文でも同じだなぁと最近思ったんです。アメリカの大学院入試レベルのエッセイは見たことないのでわかりませんが、友人が持っている参考書によると日本人では相当まねできないような高度な文章らしいです・・・
samurai_speaker URL|No title
#- 2008.09.23 Tue22:23
TOEFLのwritingでもこの方式で良さそうなんですが、私はまだ語彙力がないので、語彙も鍛えないといけないなと思います。BARRONというところから模範解答が載っているそうなので、早くみてみなければと思っています。
論文も平易な単語を使うよりも、難解な言葉をこねくりまわしたほうが、何か凄いものをかいているように見えるようですね。
文章を書くという行為は奥が深いようです。。。
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プロフィール

samurai.speaker

Author:samurai.speaker
TOEIC975点。
堂々と勇ましく英語のスピーチができるようになりたい!
毎日が稽古。修行、鍛練、研鑽。
リーディーングやリスニングは人並みなのに、スピーキングはからっきしダメな自分を改善・進化させていくことを志す。
目標は「ジャパニーズ・サムライ・スピーカー」

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http://www.flickr.com/photos/
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